「ファンは1,000人もいない!?」明らかになった亀田三兄弟の深刻な不人気ぶり - 日刊サイゾー
ボクシングを含めて、格闘技系の興行は客の入りが悪くなっているみたいね。
asahi.com(朝日新聞社):真央が逆転V 世界フィギュア、日本勢初のアベック優勝 - スポーツ
優勝できてよかったね。でもこの写真はちょっと笑っちゃった。
『はつ恋』福山雅治 フルPV (via fuzokusos)
サリンジャー氏死去 「ライ麦畑でつかまえて」の作者 - MSN産経ニュース
ご冥福をお祈りします。
【自民党大会】「美しすぎる市議」藤川優里氏が登場 - MSN産経ニュース
酷過ぎるね、このメイク。
要するに、小沢氏には何もやりたいことがない。けれども、選挙には強いと思われている。しろうと同然の候補者は、さすが小沢氏の選挙のやり方はと感心するが、有権者とひたすら握手をし、毎日街頭に立てというだけ。初歩中の初歩だ。自分が選挙の応援に来たときも、ただ握手をするだけ。演説もほとんどしない。それも、訴えるべき内容がないからだろう。それでも、実力者と見なされるところが、今の政治家全般の弱点だ。それによって、小沢氏には金が集まるが、その金を使う道がない。だから、自分のところに何億だかたまっている。 要するに、宗教団体にたとえれば、創価学会と真如苑をあわせたようなもの。創価学会は、選挙には熱心でも、政治のなかみにはほとんど関心がない。真如苑は、金集めのシステムだけ作り上げて、それによって金が入ってくるようになったものの、その使い道がない。だから、使用目的のはっきりしない広大な土地を買ったりする。 小沢氏の本質は、そんなものではないか。
1月23日(土)小沢一郎という人は創価学会と真如苑をあわせたような人ではないか: 島田裕巳の「経堂日記」
昨日、丸の内の丸善にある松岡正剛氏プロデュースの書店「松丸本舗」で、鳩山首相が本を買ったとのこと。その目録を見ていると、なんと「虹色のトロツキー」が含まれている。これは松岡氏推薦なのだろうか。このマンガ、創価学会系のマンガ雑誌に連載されたもので、内容は、日蓮主義者の石原完爾が五族共和の学校を満州国につくり、そこにトロツキーを呼ぼうとしたというもの。その背景を首相が知っていたとも思えないが、創価学会に対するメッセージの可能性はあるのだろうか。
1月12日(火)首相はなぜ「虹色のトロツキー」など買ったのかと考えながら松丸本舗で買った『琵琶法師』付録のDVDを見る: 島田裕巳の「経堂日記」
たしかに「虹色のトロツキー」を購入している理由が謎。
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